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株式会社ユニーク - 募集要項

最終更新日時:2008年04月11日

株式会社ユニーク株式会社ユニーク

型破りなベンチャースタイルを身につけませんか?

株式会社ユニーク

弊社は、伸びる会計事務所をサポートする、会計事務所に特化したコンサルティング企業です。弊社には全国約500件のクライアント(会計事務所)がいらっしゃいます。全国の会計事務所の伸びる経営をサポート。3後には会計事務所を軸として、中小企業の市場へ進出します。

ただ与えられる仕事ではなく、社員が“こんな企画・サービスをしたい!”というアイデアが中心。ふと思いついたアイデアを積極的に取り入れながら、新しいサービスを生み出しています。

面白おかしく、型破りに展開していく!他社と同じことはやらない。というのがユニーク流なのです。

他社を圧倒するような、アイデアを元にサービスを展開するので、常に話題を提供する企業を目指しています!考えているだけでももったいない。弊社では思いついたことをやらないと評価にもつながりません。

泥臭くてもいい、お客様が喜んばせるたいという気持ちが、社員から生まれる画期的なアイデアを生み出す源泉です。そういう意味では、良いカッコはしない、素直でコテコテな社風です。

ちなみに、代表の米森はプライベートでは、自らお笑いネットラジオのMCを務め、全国に約4万人ポッドキャスティングリスナーを抱えています。

●インターネットラジオ/お笑いマンション708  http://www.om708.com/



↓↓↓↓↓ こんな人には弊社のインターンは絶対おすすめ! ↓↓↓↓↓

●お客さんに喜んでもらえる仕事が好きな方

●就職先を仕事内容ではなく「社内の雰囲気」で選びたい方

●仕事は「何をするか」ではなく「誰とするか」だと思っている方

 

【弊社の現状】

常時1名〜2名のインターン生が在籍しています。外国からの留学生もいるので、話のネタは尽きません。



【社員の仕事風景】

弊社では、スケジュール管理、仕事の進め方は個人裁量。仕事を押し付けられるというイメージとは無縁の環境なので、勤務時間のコントロールも1人ひとりが責任を持って管理。“帰りずらい”といった雰囲気もありません。

[インターンシップ募集 基本情報 ]
業種 コンサル・シンクタンク
仕事概要 会計事務所のお客様フォローとコンサルティングサポート
仕事内容 ●税理士紹介センター
http://www.zeijimu.com/

弊社が運営している、こちらサイトを通じて、税理士さんと税理士を探している企業様をマッチングを行います。
マッチング業務を通じて、会計事務所のブランディングや、集客サポート業務にも展開していきます。

現在、弊社には全国約500件のクライアント(会計事務所)がいらっしゃいますので、そのクライアントに喜んでもらえるサービスを、どんどん展開しています。
クライアントから寄せられる、さまざまな悩みに耳を傾けて、ある意味、泥臭く仕事をしていきます。
PRポイント 【弊社の現状】
常時1名〜2名のインターン生が在籍しています。外国からの留学生もいるので、話のネタは尽きません。

【社員の仕事風景】
弊社では、スケジュール管理、仕事の進め方は個人裁量。仕事を押し付けられるというイメージとは無縁の環境なので、勤務時間のコントロールも1人ひとりが責任を持って管理。“帰りずらい”といった雰囲気もありません。
応募条件 仕事内容に興味がある方なら不問。情熱求む!
お気軽にお問い合わせください。
勤務地 地域: 大阪府
詳細: 大阪市 大阪市中央区大手通1-1-2 アトランティス21ビル 6階
最寄り駅: 地下鉄谷町線 天満橋駅
京阪線 天満橋駅
地下鉄谷町線 谷町四丁目駅
地下鉄中央線 谷町四丁目駅
勤務期間・時間 期間: 相談に応じます
時間: 相談に応じます。
給与 原則インターン中は無給ですが、交通費やお昼ごはん代など、柔軟に応じます。
待遇 交通費とお昼ご飯代は支給されます。
金曜日の夜は、たまに、みんなで大阪下町グルメツアーに行くので、大阪下町グルメに詳しくなります。
募集人数 随時
求める人物像 ●お客さんに喜んでもらえる仕事が好きな方
●就職先を仕事内容ではなく「社内の雰囲気」で選びたい方
●仕事は「何をするか」ではなく「誰とするか」だと思っている方
●弊社の考え方に少しでも共感できる方

[ 会社情報 ]
会社名 株式会社ユニーク
代表者 米森 哲二(社長ブログ
資本金 1000万円
従業員 11人
平均年齢 28歳
業務内容 ●会計事務所へのコンサルティング業務
本店所在地 大阪市中央区大手通1-1-2 アトランティス21ビル 6階
設立 2004年04月01日
会社ウェブサイト http://www.uniquestyle.org

[ 採用について ]
担当者 人事部:石川
採用担当者より 少数精鋭でアットホーム! 「あったらいいな!」というアイデアを形にするには、チームの協力がなければ実現しません。

同世代スタッフが集まっている為、業務の中で感じたアイデア、意見交換もスムーズに行えます。代表の米森を筆頭に「面白いことが好き」というスタッフばかりですので、入社後すぐに溶け込んでいただけると思います。

オフィス環境も◎2006年5月に引越したばかりの新オフィス。繁華街までは10〜15分圏内と好立地。ビルの周りには、ショップが多いので食事に困ることはありません!
連絡先 06-6947-7744
面接地 本社所在地
採用実績 ■■■■■ インターン生体験談 ■■■■■

●園田学園女子大学短期大学部 壽秋さん 女性

WEBサービスの立ち上げ・デザイン製作など私が興味を持っている事が書かれているし、とどめの一発として、少人数、「帰りずらくない」というのに心引かれました。

インターン初日はかなり緊張していたのですが、他のインターン生がいたのでそれほどの緊張はなかったです。

大学は自由に比べ企業となると、就業時間が9:00-17:00の時間帯で大体決められているので少しつらかったですが慣れてしまえば問題はなかったです。

毎日朝礼が行われるのですが、きちっとした感じではなく誰でも自由に発言できる雰囲気ですし、私が行っていた9月はインターン生が朝礼で話そう!という事になり一日交代でインターン生がwikipediaなどで調べ発表するといった感じです。

また常時他のインターン生もいて、様々な話を聞くことも出来ます。他の企業だと他のインターン生があまりいないので新鮮です。

この会社の名前のとおり、ユニークな人が多いので縛られた感じがなくのびのびと仕事をさせて頂きました。私が思っていた仕事内容とは違っていたのですが、会議で仕事の流れを一緒に考えたり、この事業に関わらせてもらってすごく勉強になったと思っています。

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●宇都宮大学 情報工学選考 三嶋くん 男性

僕が初めてユニークをインターンシップ斡旋サイトで知ったときの印象は社名通りユニークな会社だと思いました。社長の経歴が面白かったからです。

そして社長による事業・社風の紹介文を読んだとき、すでにエントリーを決めていました。

面接のためにユニークに初めて訪問したときにお茶を出されました。次に餃子を出されました。「餃子?!」

僕がエントリーシートの自己PRに餃子が好きと書いたのを見て、社長はサプライズで餃子を用意してくれていたのです。僕のユニークに対する型破りという印象は確信になりました。

一日しっかり働き、就労後にユニークみんなでとても高価なベルギービールを飲みに行ったり、餃子を食べに行ったりすることもありました。

しかも社長の懐から出してもらい、インターン生みんな恐縮ながらもワイワイしながらがっつかせてもらいました。

ユニークでのインターンを振り返り、僕も就職先はこんな職場の雰囲気で働きたいなと思いました。朝礼にて社長と社員の漫才で一日が始まり、会社のことをみんなで話し合い、無意味な型にはとらわれず、仕事をするときはメリハリをつけ、みんな仲良く働く、それがユニークという会社でした。

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●立命館大学 情報理工学部 芥田くん 男性

僕がユニークで最初に衝撃を受けたのは、面接でした。面接といえば、やはり緊張するものです。インターンシップを堅苦しいものと捕らえていた僕の考えは、面接開始15分で崩れました。

UNO面接、カードゲームをしながら社員の人たちと軽く交流してもらいますと言われ、そのまま皆さんとゲームをしました。そこで、社員の方々と交流し、馴染むことができ、インターンシップ初日から気持ちよく出社することができました。

僕が体験した内容は、リスト作り、消費者のヒアリング、電話対応、サービス向上のための会議、営業の為の外回りetc…と盛りだくさんでした。わずか1ヶ月の間にこれだけたくさんの仕事を体験できる機会はあまりないのではないかと思います。

そして、僕がユニークにインターンシップに来て、一番よかったと思う点は、社の雰囲気です。本当に「アットホーム」という言葉がぴったりな会社でした。

一緒にインターンシップをしていた仲間も含め、みなさんとても親切で楽しい人ばかりでした。インターン生のことをよく考え、意見を大切にしてもらえます。仕事終了後には一緒にご飯を食べに行ったりしましたが、そのときも様々な話ができ、とても楽しかったです。

僕にとってこの1ヶ月のインターンシップはかけがえのない経験、そして最高の思い出になりました。「自分で企画を立てたり、新しいものを作るのが好きな人に向いている」というフレーズを応募の際、募集記事の中で目にしたのですが、まさにその通りです。

やる気をもって、インターンシップに挑めば、期待以上のものが自分に返ってきます。この記事を読んでこの会社でインターンシップしてみたいと思った人はきっとユニークで充実したインターンシップを体験できると思います!是非応募してみてはどうでしょうか?

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●関西学院大学 経済学部 高橋くん 男性

私がユニークを選んだきっかけは二つあります。一つ目はネットベンチャー企業であるということです。私は、インターネットについて全くの無知であったので、得られる知識が多いと感じたからです。

そして、就職活動の時にベンチャー企業に興味を持っていたからです。二つ目はユニークの持つ雰囲気が自分に合うと感じたからです。

インターンをしてみて、私が期待していたように成長することができたと思います。それは実践的な仕事や補助的な仕事をして、得たことはもちろんですが、それよりも私は社長などの社員さんたちとのコミュニケーションで得たことが大きかったと思います。

また、ユニークの社員さんではない人も多く出入りするため、その人達との会話でも成長することが可能です。インターンをして、自分はいい意味でも悪い意味でもまだまだ何も知らない学生だということに気付きました。

私はずっと部活をやっていたこともあり、世の中の事は全くわかっていませんでした。しかし、そこに気付くことができただけでも成長できたのではないかなと思っています。また、自分の売りは何かということを見つけないといけないということにも気付きました。

世の中で勝っていくためにはまず、自分のことをわかっていないと戦っていけません。これは私が就職活動で感じていたことと同じでした。

ユニークのインターンが良いと感じることは、発展途上であるので、会社がどんな状態にあり、どの方向に進んでいるのか身をもって感じることができることです。また、社員さんと同等の仕事を任せてくれる事もありますし、アットホームな環境がインターン生にとっては過ごしやすいと思います。

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●Minneapolis College of Art and Design/Interactive Media専攻 田邊くん 男性

「ゴキブリポーカーって知ってます?」 これが僕とユニークの出会いだった。個人的に興味もあったが、大学の必須科目取得を名目として探し始めたインターンシップ。留学先は大阪だったので関西地方でのインターンシップ受け入れ先を探した。

「気軽にお越し下さい」の類の言葉は大概警戒する性質だが、代表の写真から善人オーラが滲み出ていたので怪しむ所では無かった。すぐにメールを送った・・・ら、すぐに返事がきた。何とも柔軟そうな、物腰の柔らかいメールだった。

慣れないスーツでガチガチに身を固めて、対企業向けフェイスで事務所へ向かう。ノックしてみたが返事が無いのでとりあえず自分でドアを開けて入ってみる・・・と奥から若い青年が出てきて応接室へ案内してくれた。

この時点では、この人があの写真の代表取締役、米森さんだと気付いていない。いつの間にか何人かに囲まれて面接らしきものが始まった。肩の力が抜けてるなと思う意外、この時点では「ユニーク=普通の会社」として脳内では曖昧に記憶処理されている。

しかし、次に代表が放った言葉が、強烈に僕の何かを刺激した。

「ゴキブリポーカーって知ってます?」

同時に、この代表とホームページの写真が一致した。いい人オーラに楽しい人オーラが合体した瞬間だった。

無事インターンシップを認めてもらい、学校が始まるまでは毎日ユニークで働かせてもらった。何と言っても、代表の米森さんを始め社員の方々の物腰の柔らかさがとても好きだった。

一連のプロジェクトに参加させてもらって、マーケティングの難しさや企画の楽しさを再認識することができた。米森さんが買ってくるビジネス書も非常に興味深かった。

マーケティングという新しい仕事をさせてもらう一方、サイトを飾るイラストやFlashを使ったプロモーションムービーなど、自分の能力に合った仕事も担当させてもらえた。

時間に拘れないエクアドルという辺境の地に生まれ育った僕にとっては、出社時間や勤務時間よりも仕事の出来を見てくれるという点も有難かった。

学校が始まってからも、授業の無い火曜日にはユニークに来させてもらった。正直、学校での勉強よりも会社で仕事をする方が楽しい。これからプロジェクトを始めるぞ!でっかくなるぞ!という気合やモチベーションが素晴らしい刺激になった。

会社の将来の夢 実現計画が楽しくて、自分も将来起業してこういう会社を作りたいと思わせてくれた。そんなこんなであっと言う間に留学期間が過ぎてしまった。・・・早かった。

最近はユニークもインターンシップを希望する学生が増え、僕と入れ違いに沢山の学生が集まってくる。何と言っても新しいもの、楽しい事には目が無い米森社長が居る限り、インターン生が退屈する事は無いだろう。

面接の最後にインターン希望者と社員全員がウノをする「ウノ面接」や、仕事中にも関わらず来客があれば始まるゲーム大会など、もはやゲームとユニークは切っても離れないものとして僕の脳内に記憶されている。

社長が好きな、ゴキブリポーカー等の楽しく珍しいゲームは実は、ユニークという会社そのものを象徴している気がしてならない。一定のルールの下、プレーヤーの娯楽を目的として作られた「ゲーム」のように、ユニークはこれからも参加者を楽しませてくれるのだろう。

地球の反対側から、今後はユニークというゲームを楽しく観戦させて頂くつもりだ。またプレーに参加できる日を心待ちにして・・・。


★☆★ インターン生の活動風景を動画で掲載しています。
http://www.uniquestyle.org/index.php/blog/6/category/14.html


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